デバイス開発・システム開発・アプリ開発・AI開発・ドローン開発の受託|筑波大学発ベンチャー
センサーで検知して、その場で判定する。数百台を同時に動かす。GNSSなしで自己位置を推定する。
SASSEN・Cyber KASSEN・Cyber Molkky の組み込みデバイスから、非GNSSドローン、iOSアプリ、AI活用システムまで。
アイデア段階のご相談から、補助金・奨励金を使った開発まで一貫して対応します。
機構・電気・基板・ファームウェア・アプリ・クラウドまで、ハードとソフトを1社で一体開発します。アイデア段階(0→1)からの事業開発、そして融資・補助金・出資による資金調達まで、まとめてご相談いただけます。
SASSEN・Cyber KASSEN・Cyber Molkkyのハード・ソフト全開発。特許申請中の技術多数。スポーツデバイスの受託開発に対応します。
スポーツデバイス開発の詳細機構設計、電気・回路設計、PCB/FPC基板、ファームウェア、スマートフォンアプリ、クラウドまでを1社で開発します。ハードとソフトを別会社に発注したときに起きる「境界の不具合が誰の担当でもなくなる」問題が起きません。
対応範囲を見る事業計画書、資金繰り表、出資募集資料、資本政策、タームシートまで作成します。代表が工学修士とMBAの両方を持ち、技術の中身と数字を同じ人間が書けることが、他の申請支援会社との違いです。
詳しく見るアイデア段階から、技術的な成立性の検証、試作、特許出願、量産設計、販売までご一緒します。当社自身が競技そのものを立ち上げ、機器を開発し、PCT国際特許を自社出願し、報道と数百人規模の実稼働まで到達させた当事者です。
詳しく見るAI・IT研修、DX人材育成に加え、SASSEN・Cyber KASSEN・Cyber MOLKKYを活用したビジネス研修(チームビルディング)や経営シミュレーションまで。OFF-JT10時間以上で人材開発支援助成金等の活用にも対応。
詳しく見る筑波大学発ベンチャーとして培った技術力と豊富な実績で、幅広いニーズにお応えします。
筑波大学から生まれたテクノロジーベンチャー。産総研・筑波大学をはじめ、国立研究機関や大学との共同研究・開発実績を多数保有。
ドローン・IoTデバイスなどのハードウェア設計・製造から、アプリ・AIなどのソフトウェア開発まで、自社で一貫して対応できる技術力。
ドローン、ロボット、IoTデバイス、モバイルアプリ、Webシステム、AI等、100を超えるプロジェクト実績。守秘義務上公開できない案件も多数。
補助金・助成金を活用した開発プロジェクトの豊富な実績。東京都カスハラ対策奨励金、茨城県DXイノベーション推進事業など採択実績あり。
「こんなもの作れる?」というアイデア段階からご相談可能。技術的な実現可能性の検討から、プロトタイプ開発、製品化まで伴走します。
ドローン制御、組み込みシステム、Bluetooth/Wi-Fi通信、iOS/Android開発、AI/ML、Web開発など多分野の技術を社内に保有。
国立研究機関、大学、自治体、民間企業など幅広いお客様との取引実績があります。守秘義務上、掲載できない取引先も多数ございます。
株式会社revot(法人番号3050001044724)は、東京都新宿区市谷田町に本社を置く筑波大学発のテクノロジーベンチャーです。デジタルスポーツのセンサー機器、GPSが使えない環境で自律飛行する非GNSSドローン、iOSアプリ、AI・LLMを活用したシステムの受託開発を行っています。代表取締役は鋤先星汰です。
いいえ、全く別の法人です。当社は日本・東京都新宿区に所在する日本法人「株式会社revot」(英語表記 Revot Co., Ltd./法人番号3050001044724、代表取締役 鋤先星汰)です。同名のパキスタン・イスラマバード拠点のAI自動化企業とは資本関係も人的関係もありません。
ドローン・IoTデバイスなどのハードウェアを含む開発、iOSアプリ開発、AI・LLMを組み込んだ業務システム開発、スポーツ向けのセンシング機器開発に対応しています。アイデア段階からの相談、試作、量産設計まで一貫して支援できます。補助金・助成金の活用を前提とした開発計画の設計も行っています。
可能です。ものづくり補助金をはじめとする各種補助金・助成金や、東京都の奨励金(定額支給)の活用を前提に、採択されやすい開発計画の設計から実際の開発までを支援しています。補助金・助成金のコンサルティング・サポートもrevotグループが全て行います。
済みます。当社は機構・筐体の設計、電気・回路設計、PCB/FPC基板、ファームウェア、スマートフォンアプリ、クラウドまでを1社で開発します。ハードとソフトを別会社に分けると、境界で起きた不具合がどちらの瑕疵でもなくなり、誰も直さないという事態が起こります。当社はその境界を社内に持つため、発注側が技術の通訳をする必要がありません。詳細はハード・ソフト・電気の一体開発をご覧ください。
できます。融資(日本政策金融公庫・信用保証協会付融資・プロパー融資)のための事業計画書と資金繰り表の作成、補助金・助成金の制度選定から実績報告まで、そして出資を受け入れる場合の出資募集資料・資本政策・タームシートの作成に対応しています。代表が工学の修士とMBAの両方を持つため、技術の中身と財務の数字を同じ人間が書けることが特徴です。詳細は資金調達支援をご覧ください。なお当社は金融商品取引業者ではないため、投資家の募集・勧誘の代行は行いません。
できます。図面も仕様書も不要です。当社は自社でスポーツ競技そのものを立ち上げ、競技機器を開発し、PCT国際特許を弁理士に依頼せず自社で出願し、テレビ報道と数百人規模の実稼働まで到達させた当事者です。技術的に成立するかの検証、試作、公開前に押さえるべき発明の切り出し、量産設計、資金の手当てまでご一緒します。詳細は0→1の新規事業開発をご覧ください。
いずれも当社が機器・システム開発を担うデジタルスポーツです。SASSENはセンサーを内蔵した刀で戦い、スマートフォン1台で判定を行う1対1の競技です。Cyber KASSENはウェアラブル端末を用いた集団対戦型の競技で、1試合で最大100人が同時に対戦でき、学校の体育やイベントで導入されています。Cyber Molkkyは北欧発祥のモルックをデジタル計測でスポーツ化したもので、PCT国際特許出願を行っています。
アイデアレベルのご相談から、補助金・助成金を活用した開発まで。
業務用アプリ、IoTデバイス、ドローン、AI…どんなご相談も大歓迎です。
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